一難去ってまた一難。もう何でも来いって心境。
GWに10連休で妻が帰省し、その間、なんとか父子家庭を過ごしきったのだが、帰国して三日後に義父が他界し、即効で妻は再度帰省。GW中は、私もカレンダー通り休みを取ってお世話ができたものの、今回は、会社通いながら、保育園の送り迎えの生活。延長保育を頼んでいるとはいえ、20:00までには、「必ず」息子をピックアップしなけりゃならないプレッシャーといや、そりゃあ、もうきついのなんの...
だが、このBLOGを度々訪ねて来てくれる方にもご心配をおかけしたが(応援もありがとう!!!)、先週土曜日、妻が帰国した。これで、ようやく、子守り生活から解放とウキウキしていたら、空港からの帰りの車の中で、息子の頬が膨らんでいるような気がする、と妻が指摘。久々だからじゃないの〜、などと軽く思っていたのだが、その晩は39度越えの熱。
二週間以上休暇を取らせた妻は、とりあえず月曜は会社に行かせ、息子を病院に連れて行ったところ、「典型的な耳下腺炎ですね」。え〜、おたふくかい。...ってことは...保育園に連絡すると、「完治の証明書もらうまで登園させないでください」とのこと。さすがに火曜からは妻に休んでもらっているが、どうして、こうも、間髪入れずに不幸が続くのか?
週末は、林道を予定しているが、梅雨入りしちゃうか危機一髪の天気予報。
加えて、妻の不幸、息子の不幸、ときたら次は俺かという危惧もある。
二度あることは三度あるとも言うし。
まぁ、こうも立て続けに二度も不幸が続くと、もう、何でも来いって心境ではあるが...
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by honda_xr250 | 2005-06-01 22:58 | 日記
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なかのひと