<   2005年 06月 ( 28 )   > この月の画像一覧
祝!! 愛車、屋根付き駐輪場に引越
a0017848_20324032.jpg引っ越して以来、駐輪場に空きがないとのことで、マンション外の野ざらし駐車場に車と一緒においていたのだが(当然車の駐車場に契約者以外のものを置くのは契約違反であり、大家からの電話に怯える毎日)、このたび、マンションの駐輪場増設(自転車分を単車にふったらしい)とのことで、晴れて、正々堂々、駐輪場への引越とあいなった。
2月から、約5ヶ月の間、雪や雨やいたずらの恐怖にさらせてしまってごめんね。(to XR250)
[雪の日はこんな感じだった]

ちなみに、今日は保育園の「なつまつり」で息子はハッピ姿。
なんだか安っぽい族の兄ちゃんみたいだねぇ...
大丈夫、族の兄ちゃんはXR250には乗らないって(to 自分)
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-29 20:49 | XR250
バイク・バトン
nozzzyさんから、バイク・バトンが回ってきた。ミュージックバトン(あるいはミュージカルバトン)の噂は聞いていたのだが、どうやらこの辺で突然変異して産まれたものらしい。
チェーンメイルっぽい香りは気になるが、別に、「次にまわさないと不幸になるよ」という代物でもないらしいので、日頃、バイク関連の記事にコメントをいただいている皆さんのサイトの紹介がてら参加してみることにしてみた。
(1)いま乗ってるバイクの排気量
249cc
(2)最後に買ったバイク
Honda XR250 (MD30)
(3)いま乗っているバイク
Honda XR250 (MD30)
(4)特別な思い入れのあるバイク
Yamaha RD50, Yamaha DT200R, Kawasaki ZZR400, Honda XR250
(5)その理由
Yamaha RD50: バイクとの出会い
Yamaha DT200R: オフロード初体験、エンデューロ参戦、キャンプツーリング
Kawasaki ZZR400: 中免で乗れる重量級バイク、中免時代唯一のオン、カーカーマフラー
Honda XR250: そしてまたオフへ戻る。栄光のXRの称号。初めての新車。
(6)バイクバトンをまわした人
thunder road <バイク!バイク!バイク!
たくさんのバイクに加えてチャリも所有のくにさんのサイト。筑波発。
続・禁煙バイクにっき。
SL230でトライアルにチャレンジ中? ここもチャリ流行中。福島発
オートバイ少女
CRF230でエンデューロ参戦。旧車も色々お持ちのようです。吉祥寺発(?)
リターンライダー
XR250BAJA所有。最近GPS購入されたらしい。うらやましい。千葉発。
DR650と共に...
購入したばかりのDR650とお別れしたばかりなのに申し訳ない。

上記で紹介させてもらった皆さん。いつも楽しく読ませてもらっています。
決して次ぎにまわさないと行けないというものではないと思いますが、皆さんのバイク歴なども知りたいなーという気持ちもあったりして、紹介させてもらいましたが、削除希望であればコメントにてお申し付けください。
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-28 20:27 | 単車文化論
ひえ〜かっちょい〜
ツインテーパーエンドアップマフラー(株式会社キタコ)
でも、XR50モタ、XR100モタ用のみみたい。
XR250用も出して...くれないだろうなぁ。
オフ人口少ないし。モタは旬だし。

(本日二本目だが、あんまりにもカッコイイので我慢できずにアップ)
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-27 21:51 | 部品/用品/改造
トリミングの妙
トリミングというのは、撮影された写真上で映像の切り取り処理を行うことである。
フレーミング(構図)は、基本的に撮影時に決定すべきことであり、カメラマンとしては頼るべきテクニックではないと思っているし、少なくとも、銀塩フィルムの撮影で利用したことはない。(トリミングすると手焼きになるので、現像代が高くなるという問題もある)
ところが、たまたま、土曜日のnozzzyさんの勇士を収めた写真を進呈するにあたって、なにげにトリミングしてみたところ、「妙を感じますね」と感想をもらった。
問題の写真は以下。(左がオリジナル、右がトリミング)

a0017848_20453022.jpga0017848_20455084.jpg

トリミングしようと思った根拠としては望遠の距離数が足りなかった(200mm相当でいっぱいいっぱい)というのはあるが、単に主要被写体を大きくしたいという気持ち以上に、余計な写り込みを除きたかったという気持ちがあった。つまり、左の現画像だと、テープが写っているので、明らかにコース走行然としているし、望遠の圧縮効果も不足気味(200mm相当とはいえ、所詮50mmである)でスピード感にも欠ける印象だった。そこで、主要被写体のみをクローズアップする構図とすることで、コース走行ではなく、海外ラリーを疾駆するイメージに直してみた。どうだろう。スピードもアップしたような気はしない?
後処理は卑怯だとは今でも思うものの、私としては、いい感じに収まったと思っているが、いかがだろう?

そして、昨日紹介したダートラお姉さん。(左がオリジナル、右がトリミング)

a0017848_20461487.jpga0017848_20465067.jpg

こちらの構図の意図を解説しておくと、まずは、上下をカットすることで、水平方向のスピード感を強調してみた、というのがひとつ。そして、もうひとつ地味なのだが、前方よりも後方に余白をもうけていること。セオリーからすると、「動く物体は進行方向に余白をあける」ということになるのだが、この写真では、逆にしてみている。これは、コーナリングでの急減速をイメージしたのと、リアの巻き上げる砂塵を強調したかったというわけ。こちらも、トリミングが成功したかなという印象。

それにしても、800万画素(3264*2448)もあると、あとからのトリミングも楽ちんでいけない。堕落しないように気をつけないとね。
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-27 21:14 | 写真・撮影
子供も初心者も、オフロードは楽し。
えへへ。久々のバイクネタ。
今日はまずは、川越のNPO法人こども二輪塾にいってきた。というのは、そろそろ息子をオフロードに引き込もうという戦略からである。参加資格は、以下通り。
・みんなと仲良く楽しめて、ちゃんと順番が守れること。
・オートバイにまたがって両足のつま先が地面につくこと。
・オートバイに興味がある子。
の三点。つまり、自転車に乗れないうちの息子でも参加の資格があるということになる。でとりあえず、状況視察にいってきた。
バイクは、PW50とCRF50。CRF50はギア付きなので、第四段階以上の生徒さんが対象とのこと。で、コースはこんな感じで、立派なミニオフロードコース。
a0017848_036536.jpg

帰り際に、PW50に跨がらせてみたところ、ちょっと足が届かず。先生が言うには、あと2ヶ月くらい後なら大丈夫かもとのこと。
別に、プロのモトクロスライダーにしようというわけではないが、オフロードバイクは楽しいし、本人がバイクを楽しいと思うかどうかはともかく、自転車とかに乗る時のお作法も身に付くわけだし、損はないはずだとは思う。その意味で、NPO法人こども二輪塾はいい感じである。「あいさつ」とか「集団行動」とか「目上のリーダーの言うことを聞く」とか、子供への経験として、とっても有意義。それに、どの子もみんな、良い目をしている。

で、午後は、Westpointのオフロードビレッジに行ってきた。たまたま、今日、nozzzyさんが「モトクロスごっこ」に参加ということを聞いていたので、冷やかしに行ったのだが、なかなかのにぎわいで、多くのライダーがコース走行を楽しんでいた。

オーバルコースではダートトラックの練習をしているお姉ちゃんを発見。カッコイイ〜!!!

a0017848_0371326.jpg

やっぱ、林道でなくても、オフロード遊びはいいねぇ。
でも、天気最高で、走っている皆さんは、ちょっと辛そうでした。
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-26 01:18 | 未舗装路話題
パパ、ブライアンみたい!!!
a0017848_214917.jpg...と朝息子に言われた。あぁ、なんて気持ちよい台詞。高校時代、同級生の女子がキャーキャー言っていた、あのブライアンメイに似ていると言っているのだ。
さて、ではなぜ息子はそんなことを言ったのか。
実は、昨日、伸びきった髪にイライラしたあまり、勤務中にも関わらず、床屋に行って、おもいきり短く切ってもらってきたのである。
え? ブライアンって、ちりちりパーマじゃないって?
はいその通り。では何故に?
その理由は6/18のProXYSにさかのぼる。息子と二人で開場待ちをしていたところ、楽屋から、フラフラっと、ろじゃー氏、スパイク氏、ブライアン氏がでてきたのであった。普段着だし、普通の人は気づかなかったようだが、いつもファインダー越しで眺め続けている私は見逃さなかった。で、チビフレディを連れてごあいさつ。
息子は、ろじゃー氏とスパイク氏は、すぐわかったのだが(<=これってすごい。コピーなのに。)、あともう一人が全然わからない。何故って、そこには、背が高く、「髪の短い」男性がたっていたのだ。(ネタバレだったらごめん!!)
ろじゃー氏に「フレディみたいだねぇ。ステージあげちゃおか」なーんてうれしいお言葉を頂きつつも、頑張ってください、とお別れ。その後、髪の毛の短いブライアンだよ、と教えてあげた。
そういうわけで、現在息子は、髪の短い人を見るとブライアンに見えてしまうようだ。
あまりに単純で笑っちゃうね。

「パパ,えとさんみたいだねぇ」と言われる日が来ないことを祈る。
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-24 20:59 | 日記
KWEENライブアルバム発売!
a0017848_1939234.jpgKWEENファンの皆さんは、既にご承知とは思うが、KWEENのホームページでも紹介されている通り、待望のKWEENのライブCDが発売される。
音源は4/17初台the DOORSでのThe 70's Queen Tribute Live。
7/18初台the DOORSThe 80's Queen Tribute Live会場で発売されるとのことである。

すげー楽しみだぁぁぁ...
みんな、お小遣い貯めて買うのだよ。

そして、そして、嬉し恥ずかし...
なんと、私の写真がジャケットに採用していただけることになった。
突然のコマーシャルデビューに万歳!!!

実は、先日のANNANさんのライブで、一足先に現物を見せていただいたのだが、かっちょいいんだ。これが。(←少しは謙遜しろって!)
加えて、アルバムにクレジットも入れていただいた。当日の撮影にしか参加していないくせに、アルバム作りに参加させていただいた雰囲気。うれP!!

ちなみにお断りしておくが、コマーシャルデビューとはいえノーギャラなのでご安心を。だって、アマチュアだもの。その辺はわきまえているつもり。なので、「この程度の写真でプロ気取りかよ」とか怒らないでね。
でも、ライブに来れた人も、来れなかった人にも、ライブ音源とともに、私のライブ写真をお届けできて、興奮を再現できるお役に立てるのであれば、至極の喜びとしか言いようがない。ただし、ファンだけに、厳しい評価も頂くかもしれない。浮かれていないで、今後も精進しないとね(to 自分)。

KWEENの皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございます。
稚拙ながら、これからも頑張って撮影を続けさせてもらいたく思っていますので、邪魔がらずに、呼んでやってくださいませ。

ときに、CDはすり切れるまで(CDはすり切れないって!)聞くつもり。息子用と、自分用と、記念の永久保存版と、棺桶に入れてもらう分と、少なくとも4枚は買わせていただかなくっちゃ。

...で次回の80'sも作るんですよね。きっと。

注:この記事はWankoさんのCDジャケットのトラックバックです。

収録曲:
Tie Your Mother Down
Ogre Battle
Father To Son
Liar
Somebody To Love
Killer Queen
Good Old Fashioned Lover Boy
The Millionaire Waltz
You're My Best Friend
Bring Back That Leroy Brown
You Take My Breath Away
'39
Keep Yourself Alive
Stone Cold Crazy
Bohemian Rhapsody
In The Lap Of The Gods (revisited)
Jailhouse Rock
God Save The Queen
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-24 08:00
フレーミングという技術
よい写真を撮るための要素とは何か。
シャッターチャンス、構図(フレーミング)、露出、撮影技術、照明、機材、などなど、できあがれば一枚の画像に過ぎないわけだが、その一瞬を捉えるために、瞬間的に様々な判断と下準備が要求される。思ったより、カメラマンって色々考えているものなんですよ。最終的にはシャッターボタンを押すだけなのだけれどね。
そりゃそうだ。撮影という行為は、撮影者単独で達成できるものではなく、常に、被写体と読者がいて初めて成立する。これは、アマチュアでもプロ(撮影に対価をもらう人々)でも平等に存在する。芸術か報道か趣味か、といった観点で撮影技法は変わるかもしれないが、被写体(モデルであれば当人、ブツ撮りであれば制作者)に喜んでもらい、見る人には被写体の意図を正確に伝える、といった介在者という位置づけこそがカメラマンであると思う。第三者には絶対に見せない撮影でない限りは、被写体・読者の想定のない写真撮影はあり得ない。ましてや第三者に見せることを前提とした撮影であれば、「僕プロカメラマンではないので撮影下手です」という言い訳はあり得ない。たとえ報酬がなくてもだ。まして、撮影で給料を得ている人間にあり得る発言ではない。
もっとも、機材や撮影技術に関しては、プロ、アマで歴然たる差があるのは当たり前の話であると考えるが、少なくとも構図に関しては技術論ではなく、被写体と読者の間の介在者であるという意識さえあれば、普通には、大きな問題はないはずである。
たとえば、第三者に見せることを前提とする商品撮影であれば、商品製作者の意図を伝えるための構図や色再現、被写界深度を最優先に考えるのは、伝えるものとしての最低限のマナーであり、そのような考察ができない人間であれば、人に見せることを目的とした撮影を行うべきではない。ましてや、写真撮影により報酬を得ている人間が、失敗談を堂々と語るような図は想像し得ない。
さて、「構図取りは常識的に考えると簡単なはずだ」と書いた直後ではあるが、自分の反省談を書いておきたいと思う。まずは下の二枚の写真を見てほしい。被写体はKWEENのふれでぃ江藤氏で、同じように拳を突き上げるポーズである。
a0017848_1583452.jpga0017848_159260.jpg
左は2004年の名古屋ELLでスタッフとして撮影したもの(KWEEN追っかけデビュー)で、右は、6/17のProXYSで片手に子供、片手にカメラで撮影したものである。映像としての写真の出来からすれば、左が良い。なにせ、機材はきちんとしたもの(定価ベースなら50万円以上)だし、撮影スタッフとしての撮影ポジションも確保されたものである。一方、右は、実売価格7万円以下の機材だし、片手に20kgの息子で右手の片手撮影だし、ファインダーもきちんと覗けないしと、環境的には劣悪。
だが結果はどうだろう? 私は個人的には右がダントツに好きだ。安い機材で撮影コンディションは劣悪だというのは撮影者である自分がもっとも承知の上だが、残念ながら右の勝ち。
右の写真は、結果として、構図はボロボロ(あちこちはみ出している)し、テブレはあるし、色バランスもメチャメチャで単体での映像としては全然駄目。ところが、一般論としてのフレーミングには失敗してはいるものの、はみ出るほどの迫り来る迫力なり、ライブハウスでの照明の演出などは効果的に伝えられている。
つまり、二者を比較すると、右は「KWEENのライブ映像」であることに対して、左は「江藤洋平のポートレート」に過ぎないと評価せざるを得ない。(左も悪い写真じゃないのよ)
つまり、KWEENのライブでスタッフとして撮影の許可を頂き、お客様に迷惑をかけないように、失敗しない写真を撮るようにとプレッシャーばかりを感じていたのに対して、ノリノリライブで「えとさんカッコイー」とシャッターを押した方が出来がよろしい。つまり、後者は、自分自身、写真を見る立場でシャッターを押していたタイミングとも言い換えられるだろう。
たとえスタッフとして参加したとしても、私の伝えるべきは、「江藤洋平の全身写真」ではなく「KWEENのライブの迫力と楽しさ」なのである。楽しさが伝えられなければ、単なる記録写真や報道写真に過ぎず、KWEENファンにお届けする価値はない。
とりあえず、写真が好きでQueenが好きで始めたKWEENのおっかけだが、久々に観客として参加したProXYSで初心(以前?)に立ち戻れた気がする。80'sでは、いい写真を撮って、来た皆さん、来れなかった皆さんにKWEENライブの「現場」をお伝えしたいと思う。それこそが、撮らせてくれる被写体と見てくれる皆さんとの中継所たる撮影者の任務だろう。
そんなわけで、「フレーミングという技術」というタイトルにはしたが、テクニカルな意味ではなく、ましてや、ファインダーをのぞきなさいといったマニュアル的な話でもなく、被写体と読者を繋ぐ愛情こそ重要、といった精神論的なネタでありました。
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-24 02:02 | 写真・撮影
いねこさん
a0017848_19343799.jpg昨晩、Annanライブゲストのいねこさんの写真紹介したら、いきなりの本人コメント登場にびっくり。
ステージで演奏するアーティストから直アクセスが来るとは、私のページもインターナショナルになったものだ。(<=意味不明)
せっかくお越しいただいたので、紹介を、と思ったのだが、なにせ、6/17のAnnanライブゲストでの一曲しか存じあげていないので書けない...困った。
というわけで、詳細はいねこのほーむぺーじを参照してくださいな。
a0017848_1935678.jpg会場の照明が実際暗かったのと、私のミスオペ(画質を稼ぐ上でAnnanに露出を会わせていた)もあり、「女性写真は美白に気をつけたい」をポリシーとする私としては、写真的には不満足。
是非リベンジしたいので、次回ライブの際には声をおかけください。「ライブ撮影フルセット(ただの過剰装備?)」を持って参上します>いねこさん
さてさて、二枚目の写真は、
[ ]女と野[ ]
(注:[]内は適当に埋めてください)
いねこさん、とっても小柄でスリムですね。顔の大きさな倍半分、ウエストに至っては1/3位に見えますね。
(オリジナル画像はMercyさんにお渡しする予定です)

6/23追記:
この記事WindowsのIE6.0では配置が崩れていたかもしれません。Mac+Safariでしか確認してないので、申し訳ございませんでした。
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-22 20:11 | 日記
ANNANライブでリクエストしたかった
a0017848_1563390.jpgなんとなく寝付けなくて、Queen Greatest KARAOKE HitsのDVDを見ている。
で、先日のANNANライブでリクエストしてーって思いつつも、できずに後悔した曲を思いだした。
それは"These are the days of our lives"。
パーカッションと生ギターとボーカルといったシンプルな構成で充分。
でもビデオみてると、フレディのこけた頬が悲しい。
いくら、ふくよかな江藤氏(失礼?)が歌ってくれたとしても、再現度が高ければ高いほど泣いちゃいそう。次回はリクエストしてみるか、それともネタ系の楽しいライブには相応しくないか、悩ましいなぁとかも思ったりする。

ちなみに、この写真はANNANライブゲストのinekoさん。
本文のメランコリックな話とは全く無縁なさわやかな歌を聴かせてくれました。
[PR]
by honda_xr250 | 2005-06-22 02:01
なかのひと